『キッズウォー』で大ブレイク!井上真央の子役時代とは?

子役時代から大活躍している女優といえば、やっぱり井上真央かなと思いますが、井上真央が子役として大人気となったのが『キッズウォー』でした。『キッズウォー』子役時代の井上真央はとってもキュートでしたが、演技はその頃から実力派!今日は井上真央の子役時代と『キッズウォー』をふりかえりましょう☆

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生き残る子役、消えていく子役

井上真央 子役 キッズウォー

毎年いろいろな子役が活躍している芸能界。
その世界がシビアであることは一般人の私たちでも頭をよぎることですが、子役として大ヒットすればするほど、そのあとどう生き残っていくか? 女優や俳優として大成することは非常に難しくなります。

子役時代から活躍していて、子役時代だけで消えていく人もとっても多いですよね。。(TT)

その反面で、やはり子役のときから変わらず、ずっと芸能界で人気をキープしていける人がいるのも事実!

とってもシビアな世界ですが、その違いは何なのでしょうか?

子役時代にデビューして、大人になってもずっと変わらず芸能界で活躍している人の共通点。
それはやっぱり、 『演技する者としての実力』なのかなと思います。

実際に、子役時代から活躍している俳優・女優といえば、神木隆之介・伊藤淳史・中尾明慶・えなりかずき・宮沢りえ・安達祐実・宮崎あおい などなど。。

井上真央 子役 キッズウォー

どの人を見てみても、演技力が抜群 という共通点がありますね。

どんな業界でも同じだと思うのですが、やはり生き残れるかどうか?
この答えは、実力があるかどうか なのではないでしょうか。

そんななか、子役時代から今も変わらず活躍しているのが、我らが井上真央ちゃんです^^!!
井上真央といえば、子役時代に昼ドラ『キッズウォー』で大ブレイク!

井上真央 子役 キッズウォー

当時、私もいつも昼ドラ『キッズウォー』を欠かさず見ていた記憶があります^^
ということで、今日は子役時代の井上真央と『キッズウォー』についてみていきましょう☆

視聴率はまさかの17.2%を記録!

子役時代の井上真央ちゃんが出演していた、『キッズウォー』、どんなドラマだったのかおさらいです^^

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『キッズウォー』ってどんなドラマ?

井上真央 子役 キッズウォー

『キッズウォー』は、1999年から2003年まで放送された昼ドラ。TBS系列で、昼ドラマとしては異例の高視聴率17.2%を記録!(平均は2ケタ台)
主題歌のCDも70万枚を売り上げる大ヒットとなりました。

井上真央 子役 キッズウォー

そんな『キッズウォー』のあらすじは、バツイチの女性・春子と、事故で妻と死別した大介が再婚をするストーリー。
2人にはそれぞれ子供おり、その子供の1人として井上真央演じる茜(あかね)が登場する。
茜はとても正義感が強く、 『ざけんなよ!!』の口ぐせとともに学校やさまざまな社会問題に立ち向かっていきます。

茜の母、春子は元ヤンキーということもあり、井上真央が演じる茜もややヤンキー気味。。(笑)
2つくくりの派手な髪型や、話し方がとても魅力的な女の子でした^^

井上真央 子役 キッズウォー

この昼ドラマ『キッズウォー』の人気はすさまじく、シリーズが第6弾まで続いたことでも有名!
井上真央の演技力や、井上真央という子役のイメージもこの『キッズウォー』で確立されたといっても過言ではありません。

・・それにしても昼ドラで視聴率が17.2%を記録するというのは本当にすごいですよね。

でも当時、私自身ももちろん、周りの子もみーんな『キッズウォー』が大好きでした。
井上真央の 『ざけんなよ!』というセリフも流行しましたね。。(笑)

そんな子役 井上真央の礎となった『キッズウォー』

その後、井上真央はCMやドラマ、映画と多方面で活躍する女優となりました。
大学受験のため、いったん芸能活動を休止するものの、明治大学入学後はNHKの連続ドラマ小説の主演に抜擢されたり、ドラマ『花より男子』でまた新たな女優としての飛躍をしたりと、うなぎのぼりな井上真央さん。

井上真央 子役 キッズウォー

そんな真央ちゃんの原点でもある『キッズウォー』、いままた見てみると、今だから見える井上真央の魅力が発見できるかもしれませんね^^
みなさん、TSUTAYAにGOです。。(笑)

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